日常が非日常になる、魔法のような心ときめくコーヒーを
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【200g】コーヒー定期便
¥2,000
○毎月ご自宅に当店が厳選したコーヒー豆を200gお届けする定期便サービスです。 ○お送りする豆は焙煎士のおすすめですが、ご要望がございましたらお気軽にご連絡ください。 ○毎月2〜3種類の豆をお送りいたします。 【注意事項】 ☆お申し込みをいただいた日にちの約3日後に発送いたします。 ☆2ヶ月目以降は、初回にお送りした日にちの1ヶ月後毎にお送りします。 (例:5月25日に初回発送の場合、6月25日に2回目の発送) ☆次回の自動で注文が行おこなわれるタイミングは1ヶ月後の同日となります。同日が存在しない場合は、もっとも近い日に自動で注文がおこなわれます。 (例:販売サイクル31日に注文し、翌月が28日間しかない場合は28日に注文がおこなわれる。) ☆ご解約はいつでも可能です。次回発送日の前日までに左側メニュー欄【CONTACT】よりご連絡下さい。 ☆コーヒー豆がまだ消費しきれていない場合等ございましたらご連絡ください。定期便のスキップも可能です。 その他ご不明点がございましたら左側メニュー欄【CONTACT】よりお気軽にご質問ください。
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【400g】コーヒー定期便
¥3,500
○毎月ご自宅に当店が厳選したコーヒー豆を400gお届けする定期便サービスです。 ○お送りする豆は焙煎士のおすすめですが、ご要望がございましたらお気軽にご連絡ください。 ○毎月3種類の豆をお送りいたします。 【注意事項】 ☆お申し込みをいただいた日にちの約3日後に発送いたします。 ☆2ヶ月目以降は、初回にお送りした日にちの1ヶ月後毎にお送りします。 (例:5月25日に初回発送の場合、6月25日に2回目の発送) ☆次回の自動で注文が行おこなわれるタイミングは1ヶ月後の同日となります。同日が存在しない場合は、もっとも近い日に自動で注文がおこなわれます。 (例:販売サイクル31日に注文し、翌月が28日間しかない場合は28日に注文がおこなわれる。) ☆ご解約はいつでも可能です。次回発送日の前日までに左側メニュー欄【CONTACT】よりご連絡下さい。 ☆コーヒー豆がまだ消費しきれていない場合等ございましたらご連絡ください。定期便のスキップも可能です。 その他ご不明点がございましたら左側メニュー欄【CONTACT】よりお気軽にご質問ください。
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Ecuador El Dorado Wush Wush Extra Fermented
¥2,500
[100g]Ecuador El Dorado Wush Wush Extra Fermented 非常に希少なエクアドルのウシュウシュ種のコーヒーです。 あまり聞きなれない品種ですが、そのルーツはコーヒー発祥の地エチオピアのカッファ地方。 その種子が南米に持ち込まれ、選抜が重ねられた品種です。 味わいも上質なエチオピアを彷彿とさせるような華やかさがあります。 そんなウシュウシュ種ですが、今回は品評会でも多くの入賞を果たしたエル・ドラド農園によるアナエロビックウォッシュドプロセスが施されています。 プロセスによって味わいは複雑になり、トロピカルフルーツや柑橘のフレーバーが感じられます。 質感も向上し、シロッピーな印象があります。 このクラスになると発酵工程がとても上手で、発酵によってフレーバーのインパクトが増すというよりは、狙ったフレーバーを引き出しきれいに味わいがまとめられています。 エクアドルは初めての取り扱いでしたが、とてもいいコーヒーに出会えました。 Tasting Note: Hibiscus, Blackberry, Pineapple, Orange Farm: El Dorado Process: Extra Fermented Anaerobic Washed Variety: Wush Wush Elevation: 1,850m
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Peru COE 2025 #18 Santa Teresa Geisha Anaerobic Natural
¥2,300
○最も優れたコーヒーを決めるコンテスト(COE)で入賞したコーヒー ○ティーローズような香りとあんずや華やかなベリーを思わせる複雑かつ強度の高いフレーバー ○嫌気性発酵による持続する甘さと非常になめらかな質感 ・・─・・─・・─・・─・・─・・─・・─・・─・・─・・─・・─・・ Peru COE 2025 #18 Santa Teresa[100g] 魅惑的です。美しいという言葉が似合うくらいうっとりするような味わいのコーヒーです。 オーナーはペルーのゲイシャ種が大好きです。 今までペルーのコーヒーはたくさん飲んできましたが、印象に残っているコーヒーが2つあります。 一つ目は、ペルーのCOE2022で1位を獲得したラ・ボラ農園のコーヒー。 圧倒的にフローラルで、お花畑にいる気分にさせてくれるようなコーヒーでした。 二つ目は、これもCOEですが、2023年で3位に入賞したコーヒー。 チリロマ農園のゲイシャです。 こちらも嫌気性発酵が施されていて、フローラルながらもとっても甘くて、質感も抜群によかったです。 嫌気性発酵といえばフレーバーの強度を上げる役割がよく知られていますが、ここまで質感と甘さがよいコーヒーは初めてといっていいほどでした。 今回のコーヒーはこの二番目のコーヒーによく似ています。 とっても甘く、とろっとしたなめらかな質感が特徴です。 もちろんフレーバーも言うまでもなく上質で、本当にいいゲイシャからしか出現しないティーローズのような香りや、杏やブラックベリーを思わせるような魅惑的なフレーバーが感じられます。 ちなみに今回のペルーのCOEは276ロットがエントリーしたそうです。 その中で18位に入賞しました。 十分いい順位ですが、正直もっと上の順位でも納得できる味わいだと思いました。 今年のペルーのコーヒーは全体的に非常にクオリティが高かったことが伺えますね。 特別な日の最高の一杯にどうぞ。 Tasting Notes: Tea-rose, Apricot, Blackberry, Prune, Velvetly, Honey, Complex Farm: Santa Teresa Process: Natural(Anaerobic) Variety: Geisha Elevation: 1,680m
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Indonesia Padomana Java Kamojang Anaerobic Natural
¥1,800
○カシスやプルーンのような濃厚なフレーバー ○品評会入賞経歴もあるワノジャ生産者グループのコーヒー ・・─・・─・・─・・─・・─・・─・・─・・─・・─・・─・・─・・ とても高品質なインドネシアのコーヒーです! 私が今まで飲んだインドネシアで1番美味しいかもしれないです。 初めてカップを取ったとき、思わず美味いと口にしてしまいました。 カシスやプルーンのような完熟したフレーバーと、滑らかかつどっしりした質感が特徴です。 嫌気性発酵が施されていると後味に曇りがあることが少なくないですが、こちらのコーヒーは後味もとてもきれいです。 ウイスキーのようなニュアンスも感じられ、濃厚かつ上品なフレーバーを感じられるとてもいいコーヒーです。 一般的なコーヒーと比べたら安くはないですが、価格に対して非常にクオリティが優れているコーヒーです! ちなみに2年ほど前にもワノジャ生産者グループのコーヒーが美味しくて業界の一部ではちょっと話題になったのですが、こうして取り扱うことができて嬉しい限りです。 深煎りのインドネシアしか飲んだことないという方にもオススメです! Tasting Notes: Black currant, Blueberry, Prune, Whisky Origin: Kamojang, Java Process: Anaerobic Natural Variety: Ateng, S795 Elevation: 1,500-1,700m
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Guatemala COE NW San Rafael
¥1,800
○コーヒーの品評会(Cup of Excellence)でナショナルウィナーに入選したロット ○ベルガモットを思わせる柑橘系のフレーバーとオークを思わせる奥行きのある香り ○希少品種のゲイシャ種を手の込んだハニープロセスで仕上げたロット ・・─・・─・・─・・─・・─・・─・・─・・─・・─・・─・・─・ Guatemala COE NW #1 San Rafael[100g] 2025年のグァテマラの品評会(COE)でナショナルウィナーに入選した特別ロット! 味はとても華やかでクリーン! ベルガモットのような柑橘系の華やかな香りやラズベリーのような爽やかなベリーフレーバーが感じられます。 温度変化でオークのような温かみのある香りも感じられ、さすがに素晴らしいコーヒーです。 ハニープロセスならではの甘みも感じられ、味わいに立体感があるコーヒーです。 ゲイシャ種をまだ飲んだことがないという方にもぜひ味わっていただきたい、生産者のこだわりを感じられるロットです。 Tasting Notes: Bergamot,Raspberry,Lemon, Honey,Oak Farm: San Rafael Process: Honey Variety: Geisha Score: 87.53
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Kenya Nyeri Karindundu Washed
¥1,600
毎年大好評のケニア、今年はケニアでも特に高品質のコーヒーが生まれるニエリ地区のカリンドゥンドゥファクトリーの豆を選びました。 カリンドゥンドゥはニエリ地区の中でも優れたファクトリーとして世界中で知られています。 いつか取り扱いたいと思っていたのでとても嬉しいです。 品種はSL28とSL34で、ケニアで開発された非常に味わいが優れている品種です。 近年ケニアでは収穫量等の関係で様々な品種がブレンドされることが多く、こうしてSLのみ選び抜かれることは珍しくなってきました。 肝心の味わいはオレンジやピーチを思わせるジューシーで力強いフレーバーが特徴です。 ケニアのコーヒーといえば土壌の特性から酸味が強いイメージがありますが、今回のコーヒーは甘さがしっかりと味わいを支えてくれており心地よさを感じます。 コスパも優れており毎日のコーヒーにもおすすめです! Tasting Note: Valencia Orange, Blackcurrant, Nectarine, Honey Origin: Nyeri,Kenya Process: Washed Variety: SL28,SL34 Elevation: 1,750m
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Colombia Las Flores Tabi Washed
¥2,200
SOLD OUT
○ラズベリーやローズ、パイナップルを思わせる鮮やかな味わい ○バリスタ世界大会にも使用されるラスフローレス農園のコーヒー ○4段階にわたる精緻な発酵プロセスが施された特殊ロット ・・─・・─・・─・・─・・─・・─・・─・・─・・─・・─・・─・・ まるでフルーツティー!! ラズベリーやカシス、パイナップルを思わせる様々なフルーティーなフレーバーと、ローズやダージリンのようなティーライクな風味を感じられます。 使用している豆は珍しいタビ種。コロンビアの部族の言語で「良い」を意味している品種です。 精製処理も非常に多様なプロセスを経ています。 1. 完熟チェリーを手摘みで収穫し、糖度が高い(BRIX 22~26度)豆を厳選し、ディフェクト豆など取り除くために浮力選別を行います 2. 屋外でチェリーを最大48時間ほど休ませ、酸素に触れさせます 3. チェリーを水に浸したまま約36時間発酵させます 4. チェリーを果肉除去し、ミューシュレージがついたまま、再び水に浸し発酵を約36時間行います 5. 微生物の働きを素早く止め、風味を安定させるために、発酵タンクに約50度の温水を注ぎ、温水に豆を浸します(状態を見ながら約36時間) 6. 洗い流した後、機械乾燥(密閉式除湿機やステンレス製チャンバーなど)や屋根付きの乾燥場で、水分値が約11%になるまで乾燥させます フルーティーで軽やかなコーヒーが好きな方は絶対にハマる味わいです! Tasting Note: Raspberry, Black currant,Rose hips, Pineapple Darjeeling Origin: Huila, Colombia Process: Thermal Shock Washed Variety: Tabi Elevation: 1,750-1,900m
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Colombia El Diviso Bourbon Aji Anaerobic Washed
¥2,200
SOLD OUT
○金木犀を思わせるフローラルな香りと、ライチやトロピカルフルーツのようなフレーバー ○バリスタの世界大会でも使用される名門エルディビソ農園のコーヒー ・・─・・─・・─・・─・・─・・─・・─・・─・・─・・─・・─・・ エルディビソ農園第二弾! こちらもフルーツ感満載のロットです。 金木犀やレモングラスのようなフローラルな香りと、ライチやトロピカルフルーツのような南国系のフレーバーが感じられます。 ほのかにミントのようなハーブ感もあり、夏にぴったりのコーヒーです。 初めてカップを取ったとき、思わず美味いと口にしてしまいました。 カシスやプルーンのような完熟したフレーバーと、滑らかかつどっしりした質感が特徴です。 嫌気性発酵が施されていると後味に曇りがあることが少なくないですが、こちらのコーヒーは後味もとてもきれいです。 今回のロットもしっかりと発酵が管理されたスペシャルロットです。 1. 完熟チェリーを手作業で選別し、ディフェクト豆などを取り除くために浮力選別を行います 2. 密閉容器にて、チェリーを約16〜18℃で40時間発酵させます 3. タンクにチェリーを入れ、約20時間酸素に触れさせます。この過程で生じたモストは回収し再利用します 4. チェリーを果肉除去し、ミューシュレージを残したまま、さらに約20時間酸素と接触反応をさせます 5. 香り成分を安定させ、風味を閉じ込める為に、約65~70度の温水でサーマルショックを行います 6. ビニールハウスなどの屋根付きの乾燥棚やアフリカンベッドで16〜24日間、水分値が約10~11%になるまで乾燥させます Tasting Notes: Osmanthus, Lemongrass, Lychee, Passionfruit, Mint Origin: Bruselas, Huila Process: Anaerobic Washed Variety: Bourbon Aji Elevation: 1,750-1,850m
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Rwanda Vunga TOP Washed
¥1,600
SOLD OUT
○エルダーフラワーのような華やかさとベッコウ飴を思わせる甘さの質 ○ 2,000m級の標高に恵まれた他のエリアとは一線を画すテロワール ○ トップグレードのコーヒー豆を、独自の基準で更に厳しい浮力選別をかけたロット ・・─・・─・・─・・─・・─・・─・・─・・─・・─・・─・・─・・ Rwanda Vunga TOP Washed[100g] 上品で甘く、とってもきれいなルワンダのコーヒーです! このコーヒーの一番の特徴は甘さです。後味にはベッコウ飴を思わせる優しい甘さの余韻が長く続きます。 ずっと口に含んでいたくなるような心地のよい味わいです。 エルダーフラワーのような白い花を思わせる香りと、洋梨のような丸みのある酸質もあり、とても上質なコーヒーだと感じました。 ルワンダのコーヒーの高いクオリティを感じていただけるロットです。 Tasting Notes: Elder flower, Pear, Cherry, Candy Origin: Nyabihu, Western Province Process: Washed Variety: Bourbon, RAB C15 Elevation: 1,650-2,000m
